オーナー様のメリット

オーナー様の不安

ルネスマンションなら永続的な安定経営が実現できます!

賃貸マンション経営は10年後・20年後の需要予測が大切

賃貸マンションは、10年を経過したあたりから、老朽化が現れ空室の原因となります。なぜ、老朽化が発生するのでしょうか?

その原因は、設備機器の機能低下にあります。

マンション経営の中で「原価償却費」の対象項目として

A.建物(躯体)の償却期間は47年・B.設備(給排水設備等)の償却期間は15年

実際には15~20年で改修する必要が発生しています。

今では、家賃を下げても入居者がいなく、建て替えたくても建て替えできない老朽化した賃貸マンションがたくさんあります。

これまでは間取りや内装が老朽化してリフォームしたい時や間取りを変更したい時は、建物全体の大規模改修を行う必要がありました。

今、国土交通省では、SI(スケルトン・インフィル)工法という建築工法を推奨しています。

建物をスケルトン部分(骨格)とインフィル(間取りや内装)に分ける構造。この構造ならインフィル部分を新しくするだけでマンションそのものを100年持たせることも可能です。

将来の間取り変更にも容易に対応できるスケルトン&インフィル設計

従来のマンションが30年から50年で建替えが必要と されてきたのは、配管設備等が専有部分の壁・床など に納められていたため、本来は100年の耐久性がある コンクリート造の構造部分でも、設備部分が老朽化す れば壊さなければならなかったからです。しかし、ルネ ス工法では構造部分(スケルトン)と住戸部分(インフ ィル)の分離を可能にすることで、この問題を解決しま した。床下に配管設備が納められているルネス工法な ら構造体を壊すことなく、メンテナンスはもちろんリフォ ームも自由自在。間取りの変更はもちろん、一般には 難しいとされてきた水廻りの移動を含む変更にも柔軟 に対応できます。

給水・排水管の補修・交換などメンテナンスが容易

どんな住まいでも、長い年月の間には、給排水管の補 修・交換などのメンテナンス作業が必要になります。問 題なのは、それが躯体を傷つけることなくできるか否か です。「ルネスマンション」の居室の床下は。約 60cmの 高さがあるため、人が入って容易に点検・補修作業が 行えます。また、給水・配水管も住戸外の共用スペース で完全分離し、点検や部品交換を容易にしています。

なぜルネスが皆様の安定したアパート・マンション経営にお役に立つのか、その理由をお話ししましょう。

賃貸住宅市場の現状

賃貸アパート・マンションは、税金対策を考慮した遊休地利用として有効ですが、現在では賃貸住宅の供給過剰などにより、確かな競争力を持たなければ効率的なマンション経営はできません。そのためには入居率を高め、家賃の下落を防ぎ、不動産事業としていかに収益を上げるかがポイントとなります。

空室率と入居率の現状

住宅・土地統計調査(平成10年)によれば、全国の賃貸・売却用の住宅のうちの約7%、約350万戸が空き家状態となっており、全国的に賃料の下落と空室率の上昇が見られます。しかしこの課題を解決し、消費者のニーズを満たすことができなければ、借り手がつかないことにもなりかねません。

ルネスマンションは市場動向に合った人気物件

賃貸募集後満室になるまでの期間

ルネスマンション

立地条件が良くないにもかかわらず即日満室を達成! 我孫子駅徒歩17分・新座駅徒歩15分(ともに99年完成)当社調べ

首都圏の賃貸住宅

1ヵ月以内に決まる確率は32.5%

空室率比較

ルネスマンション実績

4.1% 対象:10棟(114戸) 延べ戸数: 戸数×調査月数=2210戸 調査機関:~2000年3月

首都圏(東京・神奈川・千葉)平均

10.9%

仮に90%の家賃保障だと、予め10%の空室と同じことです。つまり、ルネスマンションでは、その差5.9%がオーナー様の収益になるわけです。

ルネスマンションには家賃保障に頼り過ぎない「物件力」があります!!一度モデルをご覧ください。

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